技術開発センターとは
年々複雑・高度化する市場ニーズにテクニカルサイドから対応していくため、RP東プラでは平成7年、関東竜舞工場に隣接して、技術開発センターを開設しました。
創業以来の経験と蓄積された多様な技術で、顧客のご要望に応え、新製品の提案さらなる新技術の研究開発を販売活動から、量産開始まで一体となってバックアップします。
主な活動内容
新規の材料・加工技術開発を担当する技術開発課と、量産に耐えうる設計技術を 担当する製品設計課の連携により、
- 既存技術のブラッシュアップ
- 新製品・新用途分野の開拓
- 新加工技術の開発
を主たる活動内容とし、原料から製品に至る一連の技術の向上・開発に 取り組んでいます。
開発実績
当技術開発センターでは、OA情報通信機器や家電関連業界をはじめ、国際化や環境対策など、ひとつの製品に様々な取り組みが必要とされる業界の多種多様なニーズに的確且つ迅速にお応えしています。

